おはようございます。

本日は風がありますが、良い天気となりました。

GWも後半に入りましたが、相変わらず家の中は大騒ぎです。

GW前に新しいロジックをコンサルを受けていただいている方にはリリースしましたので、基本的にはお休みにしていますが、その対応をするために、本日午前中までPCの前にいます。

 

さて、これは私の考えたロジック云々ではなく全般的にいえることだと思うのですが、いわゆるチャートをみて、矢印が出たら、とか、形状がこうなったら、とかでエントリーをみなさんしていると思います。

私も最終的にはそんな感じです。

 

ここで差がでてくるとおもうところがあるわけで、きちんと自分が思っている形が来るまで待っている人と、それを待ちきれずに見切り発車を知らぬ間にしている人の違いがあるのだと思うのです。

こうなったらエントリーしましょう、といっているのによく似た形のチャートでここはどうですか?となる人が多いような気がします。

エントリーチャンスは自分で作り出すものではなく、その決められた形がくるまでひたすらまつことが大事なんですが、それがなかなかわからない、伝わらないというわけです。

もちろん広義の意味ではチャンスをつくらないとエントリーできないことになりますが、チャンスはつくるものではなくて来るのを待つものだと思うのです。

となれば、来ない時も当然来るでしょうし、それが当たり前なような気もするのです。

 

バイナリーを調べつくしている人からすれば(勝っている負けているは別です)、なにいってるんだ?こいつ、かもしれませんけどね。

ちなみに私なら、勝つ確率が非常に高いポイントが数時間に1度しかこないとしても、ずっと待ってます。もちろん待ちすぎて寝落ちしてることはありますけど。

エントリーポイントが1時間内に数十か所ありますというものに全く魅力は感じません。

 

あと、話は変わりますが、ときどきこの手法を何十万の人に配布して、バイナリーの会社をつぶしてしまうぐらい稼ぎましょう、というセールストークが並べられていることがありますが、私はまったくもってそんな気はありません。といいますが、バイナリーの会社がつぶれてしまってはこちらが困ります。

バイナリーの会社の収益システムを考えれば当然であり、収入源が絶たれることになり、結果的には自分に跳ね返ってくることですからね。

きちんと儲けていただいて、システムをきちんとしていただいたうえで、そこから少しだけ稼がしていただくという考えが私には一番合っています。

どうも日本では稼いでいるということは悪であるという概念が少なからずあるようです。

 





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